沖縄のスクーター(50cc以上)バイク:メーカー別一覧

掲載台数 1,978

キーワード検索

スクーター(50cc以上)登録台数725

スクーター(50cc以上)
スクーター(50cc以上)
運転楽チンのギア無し(オートマチック)バイク。 車種によっては二人乗りも可能。短~中距離の移動に向いている。

排気量から探す

指定した排気量で表示する車種を絞り込めます。

メーカーからスクーター(50cc以上)のバイクを探す

ご希望の条件をご指定下さい。表示する車種を絞り込めます。
メーカーホンダ
メーカーヤマハ
メーカースズキ
メーカーアプリリア
メーカーイタルジェット
メーカーピアジオ
メーカージレラ
メーカーベスパ
メーカーアディバ
メーカープジョー
メーカーキムコ
メーカーPGO
メーカーSYM
メーカーDAELIM

複数の車種を選択したい場合は、チェックをして「チェックしたバイクを探す」をクリックして下さい。 まとめて選択できる車種は30台です。

  • 移動先を
    指定
  • チェック
    0車種

スクーター(50cc以上)とは

スタイルの特徴

排気量50cc以上のクラスにも様々なスクーターがあります。国内では長い間“スクーター=50ccの原付”でしたが、海外では小型スクーターといえば125cc以下は全て同一のカテゴリーです。

1995年ヤマハ・マジェスティのデビューからビックスクーターのブームが到来。それ以降、大排気量のスクーターが続々と登場しました。現在はエアロデザインを取り入れたアグレッシブなデザインで、大人が乗れるスポーティーで大柄なスクーターというカテゴリーが拡大し、125cc以下の「原付二種」免許制度がスタートしてからは125ccクラスのバイクに乗りやすくなったことで、より多様なスクーターが次々と生まれています。
代表的なモデル
ヤマハ・マジェスティSは大容量のメットインスペースを備えた利便性の高さとスポーティーな走りで、大型スクーターというカテゴリーをリードしてきたロングセラーの現行モデルです(155cc)。ホンダ・PCX(124cc/152cc)やスズキ・スカイウェイブ(250cc/400cc/650cc)など、様々なサイズのスクーターを、バイクメーカー各社がラインナップしています。
どんな方におすすめ?
座席に座って運転できるスクーターは、運転姿勢が楽な点も大きなメリットです。大柄な大排気量のスクーターであれば収納スペースも多く、荷物を積載できる拡張性もあるため、ツーリングも楽しめます。デイリーユースはもちろん、スポーティーな走りでレジャーにも活用でき、より多彩な楽しみ方ができるようになっています。
毎週火曜日更新 人気のバイクをチェック!アクセスランキング

ページトップ

グーバイク沖縄 スペシャルコンテンツ

沖縄のバイクを探す